GMC Yukon XL ユーコン XL 2000–2006
この車種に多い症状:エンスト・走行中に停止始動しない操舵力の変化
記録ごとのつながり
原因または対応が記載された記録は 2件です。図は、症状から原因・作業・結果へのつながりを示しています。項目を選ぶと、その記載がある記録に絞り込めます。
実施した作業
結果
- 直ったと記載2
帯の太さと数字は、両端が同じ記録に記載されている件数です(件数の多いものだけを表示)。1件の記録に複数の症状・部位があれば、それぞれに数えます。オレンジは「再発」「直らなかった」と記載された記録です。結果は所有者の苦情のみが対象で、記載がなければ「結果の記載なし」とします。原因の確率や、作業が効く割合ではありません。
記録を1件ずつ見る(2件)
既知の不具合クランクシャフトポジションセンサーの断続的な作動不良(8.1L、リコール 07V-521)1件
所有者の苦情2001 GMC YUKON XL 2500 ・ 2008-04-25
1故障の状態
2原因の特定
記載なし
3対処
記録の本文を読む
- 状態
- 時速35MPH(=56.3 km/h)で走行中、車両が突然エンストし、パワーステアリングが機能しなくなりました。
- 対応
- お客様はその車両をディーラーに持ち込み、クランクシャフトポジションセンサーを交換しました。その後、同じ症状の再発はありません。
エンジン・冷却系1件
所有者の苦情2002 GMC YUKON XL ・ 2008-01-10
1故障の状態
2原因の特定
記載なし
3対処
記録の本文を読む
- 状態
- 車両がクランキングしないと述べた。 (ほか4文)
- 対応
- クランクシャフトポジションセンサーが交換されたと述べた。
